うがい 

こんにちは
明るい曇りです。
梅のあるあたりが、紅くけぶっています。

うがい、上手にできますか?

口に含んだお水を、飲み込まないで、のどでごろごろいたします。
なぜか、音も重要ポイントだと感じます。

難しいです。

果たして、理想のうがいとは。
ヒント:やっぱり、うがいは「鵜飼い」なのだとか。

「おもしろうてやがてかなしき鵜舟哉  芭蕉」(季節外れ)

うがい、どこかせつない。

今日もうがい。




[2011/02/25 12:57] 日記 | トラックバック(-) | CM(2)

卒業間近 

こんにちは。
梅が咲きました。
白梅も紅梅も。
朝は三分咲き、午後はもう五分咲きです。

今日は、非常勤先で仲良くなった先生に会いに行きました。
まずは近所のケーキ屋さんに寄って、おみやげを購入。
と思ったら。

先生っ、、。
え?

目の前の、かわいいケーキ屋さんの制服を着た女の子。
見覚えがあります。
思わず、

えー、かわいいじゃん。

研修中の名札をつけて、ほんとにとってもかわいいのです。

(うーん、誰だっけ?)
いい子だったなっていう印象だけはあるけれど、どこの学校で会ったのだったか、いつごろ一緒だったのか、とっさには思い出しません。
思い出せないまま、お花のついた小籠に入ったクッキーをもらってお店を出ます。

先生、さよならー。
あなたもがんばってねー。

手を振りながら扉を後にした瞬間、思い出しました!

去年行っていた高校の三年生だ。
卒業式前のアルバイトかあ。

あの子、そうそう。
提出物がちゃんと出せなくて、のらくらと、聞いてると笑いたくなるような言い訳なんかしてばっかりだったな、そういえば。
ははは。

思いだしたら、楽しくなりました。
てきばきしてて、明るくて、きっとお店の役に立つと思います。

そのあとの私は、非常勤先で仲良くなった先生と、たっぷり2時間もお話。
先生とは、お仕事上では、この春でもうお別れです。
「ぜひ仕事を離れてゆっくりお話を」って、初めて時間を作ってお目にかかったのに、私たちが話したことと言えば、結局仕事のことばっかり。

その大学で私が出会った学生たち。
人としてのちょっとした奥行きのようなものやら気持ちやらはあるのに、我慢や方法が未熟なのが特徴です。
いわゆる「惜しい」子どもたちが集まっています。
そういう学生を、どうしたら上手く育てていけるのか、などなど。
途中加わった先生も一緒に3人、教育談義に熱くなりました。

別れ際には、こんどこそ、プライベートで遊びましょうとお約束して、3人ともすっかり元気になっていました。

その帰り道、いいご機嫌で立ち寄ったスーパーのレジ。
また!

先生、覚えてますか?

今度は、エプロンをした背の高い男の子です。

覚えてますとも!
(さっき会った女の子のクラスの子です。)

いよいよ卒業だねー。(今度はすぐに言えました。)
あ、卒業できるの?

はい、なんとか。
大学も決まりました。(嬉しそうです)

怖~い先生と私とでは180度態度が違う、ナマケモノの彼。
授業も全然聞いてないふりして。
でも、娘のことを話した時、妹の場合を一生懸命私に説明してくれたよね。

よかったねー。

話ながらもちゃんとレジを打っています。
ほんとにもう、みんなに心配かけて。

勉強、がんばってね。

買ったものを手提げ袋にぎっしり詰め込んで、スーパーの外に出ました。
駐車場にも、春の陽射しがいっぱいです。
ガラス越しに、レジを打つ彼が見えています。

二人とも、ちょっとの間しか行ってない先生なのに、覚えてて、話しかけてくれて。
ありがと。
みんな、もうすぐ卒業なんだね。

卒業おめでとう。

がんばってね。

ずっとずっと応援してるね。





[2011/02/24 15:52] 教育 | トラックバック(-) | CM(2)

年上の女性 

おはようございます。
今日もいいお天気です。

今日は、何の予定もありません。
来年度のシラバス作成とか、荷造りとか、片付けるべきお仕事は、たくさんあるんです。
それなのにまた、今日もだらだらと過ごしてしまいそうな予感です。

昨日、お友達のdreamさんから、電子レンジをいただきました。
横開きの白い扉。(こういうデザインの時代?があったのですね。実は初めて見ました。)
開けると小さい回転テーブルやスイッチがあります。

かわいいっ!

dreamさんからは他にも、木のハンガーとか、蓋付きの陶器の器、レースの敷物、タオルなどなど、どっさりいろいろいただきました。
ありがとう。

日曜日には、久しぶりに友の会に行きました。
友の会は、家庭生活の勉強グループ。
知る人ぞ知る全国組織です。
しかし、職業婦人(死語!)の私は、月1回だけの職業班!に属していて、それにも年に一回参加するかどうかという、言わずと知れたハンパ会員。
そんな私のためにと、みなさん(いつも集まるのは10人くらいかな)が少しずつ励ましをくださいました。
なぜなら「新生活要るものリスト送りなさい」と言ってもらって、遠慮もなにもなく送っておいたのです。

で、ピーターラビットの掛け時計とか、カレンダーとか。
こたつまで。

いただいたものの中に、おダシ用乾物セットがありました。
(もちろんリストには書いていません。)

食卓用味付け海苔の透明のプラスチック瓶3つに、それぞれ、切った昆布、削ったかつおぶし、頭とお腹を除いたいりこ。

こうして並べておくといいのよ。
はいっ!

持つべきものは、年上の女性の友人です。
今までの私の職業生活を助けて支えてくれてきたたくさんの年上の友人や同僚。

先週も、ずっと会ってなかった友人から突然のメール。

単身赴任するってどういうこと?ちょっと会って話したい。

結局、海の見える素敵なレストランで、3時間もおしゃべり。
彼女は今春定年退職です。
おいしいお食事と、たくさんの祝福。
おみやげのケーキ。
もう、ほんとうに、涙が出るくらい幸せでした。

ふふ。
女性の友情は、実際的かつ直截的なのです。
思い出も、ちょっと面白いような出来事がたくさん。

結婚の時、別姓にすると言った私に、先輩の女性(男性でなくて)が、猛反対していろいろ意見。
彼女は別の時には、校長先生の、今で言うセクハラ発言(悪意はないけど無知が故の)に、猛然と抗議してくれました。
あの時は、女性の職員がみんな(といってもとても少なかったなあ)で徒党を組んでね。
ね、熱いでしょ。

考えてみたら、私も、あのころの彼女に近い年齢になっています。

そうだ、私も年に不足無し。
そろそろ、年下のお友達を支えなくちゃです。

しかーし。
今でもあいかわらず、助けてもらってばかりの私。
一向に進歩がありません。

その上、若い人のセンスにもついていけていません。

このあいだ、新しい部屋の準備のことを話していたら、娘が、

あ~あ、ママの部屋、ぜったい地味~でテンション下がる部屋になる気がする。
そう?(ちょっとショック)

レトロな電子レンジの横に、乾物を入れた透明瓶が並ぶ私の小さなキッチン。
確かに。
昭和な部屋になりそう。

でも、きっと、お部屋に帰るたび、とっても幸せな気分になれると思うよ。




[2011/02/22 09:55] 日記 | トラックバック(-) | CM(5)

雨の日の仕事 

こんにちは。
今日は朝から雨。
ちょっと春めいた優しい雨が、今も降っています。

そうだ。
こんな日は、繕いものをすることにしましょう、と思い立ちました。

修繕待ちのいろいろを入れた籠の底から、えいやっという気持ちで夫のセーターを取り出します。
このセーター、なぜか袖の先近くに大きな穴が開いてしまっているのです。
実は、以前からやろうと思いながら面倒で、ずっとそのままにしておりました。

茶とグレーと薄いブルーの交ぜ織りのような色。
上等な毛糸の、ふんわりした優しい手ざわり。

セーターに触れたとたん、私までふんわり優しい気持ちになりました。

同じような色の糸で、編み目を少しずつつないでゆきます。

娘が生まれる前に買った、今までで一番上等なセーターです。
ざっくりしているのに、軽くて、あったかくて。

袖のところを直し終わって、よく見ると、あちらこちらに小さなほつれやほころびがありました。
無理もありません。
古いセーターです。
それに、夫と来たら、少しも注意深くないのです。

しまいかけた裁縫箱を、もう一度広げます。

男の子のお母さんって、子どもが小さい頃からこうして、何度も何度も繕いものをするのかもしれななあって思ったり。
これを着た夫と一緒に出かけた時のことを、ちょっと思い出したり。
よそ行きにしてねって言っていたのに、あんまり区別もしないから。

やわらかい毛糸のセーターを、裏にしたり、表にしたり。
おかげさまで、すっかり優しい気持ちになりました。

これもまた、神さまが下さったごほうびのお仕事だったかもしれません。


私は長い間、お仕事は、雨が降っても風が吹いても、計画通りにこなしてゆくのが立派だと思っていました。

今では、お天気によって、その日の仕事を変えられるようでありたいな、と思っています。



[2011/02/17 16:19] 日記 | トラックバック(-) | CM(4)

お姫さまの仕事 

こんにちは。
いいお天気になりました。

単身生活用のいろいろを購入し始めました。

小さな冷蔵庫と小さな洗濯機を買いました。

お金のかかりすぎで気絶しそうです。
それでも家の道具を買うのは、やっぱりどこかウキウキいたします。

電気製品はきりがないので、テレビは当分先にしました。
掃除機はやめて当分ホウキにすることにしました。

さっき、ご近所の竹本さんが、
「小松菜とお大根置いとったよー。」って声をかけてくれました。

「お天気が良くなったから、障子を貼り替えることにしたんよ。」

見ると、竹本さんちの広い前庭に、障子の桟が4枚、お日さまに当たっています。

「法事があるしね。
 孫がね。
 私ゃ趣味もないし、家をきれいにすることぐらいが、まあ楽しみじゃけ。」

竹本さん、とってもうれしそうです。

晴れた日のお掃除って、本当に幸せになります。

小人の家を掃除する白雪姫みたいに。
きっと、お姉さんが出かけた後のシンデレラも。

もしかしてこれは、幸せな人にだけ許されたお仕事かもしれません。

家の仕事はみんな、お姫さまの楽しみ。

竹本さんも、私も、今日もそのお仕事の続きをしています。



[2011/02/16 13:37] 日記 | トラックバック(-) | CM(4)

愛に関する量的報告 

こんばんは。
天気予報では、全国各地の雪の報告が続いております。
いかがお過ごしでいらっしゃいますでしょうか。

今日は、この辺りも雪でした。
何かに触れるとすぐに溶けてしまう、花のような雪が、一日中降っておりました。

ところで突然ですが、明日はバレンタインデーですね。
女性のみなさま、例のモノを準備なさいましたか?

私はバッチリです。
本当は、明日までは秘密なのですが、なんだか嬉しくなっちゃっいましたので、どういう風にバッチリか、こっそり先にお教えいたしますね。

まず、愛する夫には、娘と共同で近所のおいしいケーキ屋さんの特製トリュフです。
少々フンパツして5個入り。
う~ん。
3人家族なので、5個というのは数がハンパですが、3人で4個はなおいけません。
娘と相談の上、5個になりました。
あ、もちろん夫は一人です。
念のため。

父と弟には、すでに発送いたしました。
弟には、私が単身赴任先の部屋を借りるのに、保証人になってもらいましたので、そのお礼のつもりです。
それにしては、ちょっと小さすぎたかもしれません。

それに比べて、父への箱は巨大です。
今年はなんとチョコバームクーヘンにしたからです。
バームクーヘンは、他のチョコに比べてかなり大きいです。
一緒に買いに行った娘が、この方がぜったいビックリするよと力説するので、そうしたのです。

大きいつづらと小さいつづら。
愛は大きくても小さくても美味しいと思います。

弟は、実家の近くにすんでいますから、父の宛名で送った宅急便の中に入れました。
よろしくねっていう、嫁に行った娘特有の厚かましさが、こんなところにも出ております。
ハハハ。
あっ、しまったー、小さい箱のは弟あてだって書くの忘れたー。
チョコに目のない父と母。
すぐに食べちゃうに決まっています。
母が「パパだけ」とか言って拗ねるといけないと思って「貝しるこ」も入れておいたのだけれど…。
あんなものでは目くらましにはなりそうにありません。

父と母には、明日の朝電話しなきゃです。
しかし、そうなるとサプライズは無しになってしまいます。
ああ、ハムレットみたいに悩みます。

あとは、お友達のdreamさん、フユコさん、近所の竹本さん。
今年の私の愛のお届け先は、だいたいこのくらいです。
イヨトさんには、今年はたぶんお嬢さんからの渾身の愛が届くことと思いますのでご遠慮です。
明日は、お嬢さんの結婚式なのです。
心をこめて、おめでとうございます。

申し遅れましたが、もちろん、自分たち用のも買ってあります。
ふふふ。
自分への愛は深いです。
熱く燃え上がるといけませんので、これだけは要冷蔵です。

あ、忘れるところでした。
予備のも一つ購入してあります。
こうしてみると、愛にも予備があるんですね。
お食事の後のデザートのためのお腹のように、愛もいくらでも湧いてくるのですよ。

発送していない分は、明日渡せるかどうかわかりません。
そして、お渡ししたからといって、喜んでくださるとは限らないのが愛。
でも心配ご無用です。
だってやっぱり、愛されるより愛する幸せです。

明日、私の愛を直接お伝えできないみなさま、申し訳ありません。
でも、愛はきっと時空を越えて、どこまでも届くと思います。

いつもありがとうございます。
たくさんの感謝をこめて。




[2011/02/13 23:59] 日記 | トラックバック(-) | CM(4)

春夕餉 

こんばんは。
夕方から雨になりました。
春の雨でした。

今日のお夕食。

お豆ご飯。
キャベツとワカメのおみそ汁。
カレイの一夜干しの焼いたの。
ひじきの煮物。

それぞれのお茶碗とお箸。



[2011/02/08 23:50] 日記 | トラックバック(-) | CM(4)

節分・立春 

こんにちは。
春が来ましたね。

こんな風によく晴れてあったかい日は、ちょっと嬉しい。
両親の住んでいるあたりもこんな風かなって思います。


母からメール。

「 
  この間、雪景色になって、
  何てきれい。
  色んな物や音を皆、まっ白い雪が吸い込んでしまったような、しんーとした日。
  良かったなー。
  
  何て思っているうちに節分になりました。

  今年はおひるまに豆まきをしてもらいました。

  最近はお豆も炒ってあるものを買いますので、すぐまけますし、なんたって軟らかくて良いですね。

  おやつにぽりぽりと二人で食べました。

  今年も元気でいられますようにとーーー

                               」


 今年も、春が来ました。




[2011/02/05 15:47] 日記 | トラックバック(-) | CM(2)

羽衣 

こんにちは。
今日もいいお天気です。
ところどころ残っていた雪もあらかた消えました。

マラソンや駅伝は、折り返しのあるコースが好きです。
箱根駅伝は、東京を出発して箱根の山に上がるのが往路、箱根から東京まで帰る復路。
東海道を、江戸時代さながらに、自分の足で行って、帰ってくるというのがいいなあと思います。
江戸情緒です。

マラソンや駅伝の楽しみは、やっぱり風景だと思います。
長い距離を走ることでも、タイムでもなく。
だって、トラックを何周もするのだとしたら、少しも面白くないでしょう?
風景だけが、身体をどこかに運んでいるんだと教えてくれます。

広島では毎年、都道府県対抗駅伝があります。
このいわゆる広島駅伝のコースは、平和公園前をスタートして、宮島まで海沿いを走って戻ってきます。
これも折り返しのあるコースです。

今年の広島駅伝は1月23日。
偶然、静岡と大分から、例の楽しい友人達がはるばるやって来て下さった、その日でした。
去年の3月、大分に出かけて以来2回目の3人集合!
ねたのさんまき衛門さんとの、広島観光一泊二日の旅です。

2日目、広島観光として、原爆ドームや平和公園にでかけましたら、ちょうどまもなくスタートという時刻。
嵐の中の母子像はすっかりテント群に埋もれています。
すでにスタート地点の平和大通りは人でいっぱい。
各県のゆるキャラさんたちが応援に駆けつけて、お祭りムードいっぱいです。
噴水前の広場には、選手の名前を読み上げるマイクの声が響き渡って、
名前を呼ばれた選手が次々に、中継点に向かうバスに乗り込んでいました。
目の前にいる選手はみんな、ただそこにいるだけで走っているように見える人たちでした。

スタート!
選手の一団は、合図と共に、見る見る遠ざかっていきました。
あれほどあった人だかりも、三々五々散らばって、平和大通りは、またいつものように車が走り始めました。

たすきを纏った選手達は、これから町を抜け、海を見て、折り返し地点から、またここに戻って来るんですね。

そして私はと言えば、今、どうやら折り返し地点のカーブを曲がり終えようとしているらしいなと思います。
というのも、実は昨日、来年度就職する大学を訪ねて、簡単なご挨拶をしてきたのです。
その上ついでに部屋も決めてきました。

私の2回目の職業生活は、いわゆる単身赴任です。
昨日一日で、急に、この春からの大冒険のいろいろが、具体的になって見えてきました。
4月からは、折り返し地点を越えて、見えてきた復路を行くといったところです。

一泊二日の広島観光。
今でも私の中では、お二人と広島で過ごした2日間が、自分の現実世界にうまく位置づけられないような時間として、ぽっかりと浮かんでいます。
それは、お二人が、いつもの私の現実とは全然違う世界(ネット世界?)に住んでいる方だからかもしれないなとも考えます。

私にとっては、この頃何だかカチカチになっていたのが、少しずつほぐれていくのが自分でも分かるような、そういう二日間でした。
(そういうカチカチの私でしたので、こなれた上手なおもてなしとはいかなかったなあと反省もあるんですけど。)

ん?
もしかしてお二人は、私を、無事新しいところへと向けるためにきてくださった天女なのではないかしらん。

羽衣を纏って他所から来た女人が、こちら、こちらと手招きする。
それを見るうちに、知らず引き寄せられて歩いてゆく。

私はお二人のおかげで、この春の折り返しのカーブをなんとか回ることができたのでは?

人はそれぞれ、その本人にもわからない約束を背負って、その身体を運んでいるのかもしれないと思うことがよくあります。
ねたのさんもまき衛門さんも、ご自身が天女であることに気付かないまま、ただ引き寄せられるように広島まで来て下さったのでは。

私たち3人が、駅伝という風変わりな競技のスタートに行き会わせたのは、偶然だったのでしょうか。
これって、神さまのちょっとしたいたづらかも?

羽衣のようなたすきを纏って走り抜ける選手達。
それを、見えない羽衣を纏った、ねたのさんとまき衛門さんが見ています。

ねたのさん、まき衛門さん、はるばる、広島までお運び下さって本当にありがとうございました。
ほのぼのと嬉しくしあわせでした。


駅伝やマラソンは、折り返しのあるコースのが好きです。
選手がみんな、約束を果たして帰ってくる、幸せな人たちに見えるからです。





[2011/02/02 16:29] 日記 | トラックバック(-) | CM(6)