障子貼り 

こんばんは
いよいよ年の瀬ですね。
今日は雨になりました。

昨日、障子貼りをしました。
まず、お庭で水をかけて紙を剥がします。
それから洗車用の大きなブラシで、障子の桟を洗います。
キトリが一緒にどろんこになって遊びました。

庭に干した桟ごしに、向こうの畑が見えています。
昨日はよく晴れてとってもあたたかでした。

小麦粉で糊を作ります。
お鍋で作ってお皿に入れました。
新聞を敷いた上に置いた障子の桟を、立った位置から見下ろしますと、自然に気合いが入ります。

さあ、いよいよです。
そのまま貼れる大きさの大きい障子紙を貼ります。
糊をハケで塗っていると、泥がついてるところがありました。
キトリのお手伝いのおかげです。
糊のついた桟の上に、巻いてある紙を少しずつ広げてゆきました。

ゆっくり丁寧にやればいいのに、なんだか急いでしまいます。
用心深くしているつもりなのに、結局糊が垂れていたり、紙がつってしまっていたり。

最後に霧吹きをします。
これでかなり修正できるはずです。
子どもの頃、障子を貼り終えると、父が口に水を含んでぷーっと霧を吹いていたのを思い出します。

ねえ、どうしてそんなことするの。

何事にも几帳面な両親の貼った障子は、しわ一つ無くきれいに貼れていたように思います。
障子貼りは、あんまり手伝わせてもらえない、大人の仕事なのでした。

私は100円市場で買った、かわいいプラスチックの霧吹きを使いました。

少し離れたところに腰を下ろして、窓に戻った障子を眺めます。
本当に真っ白になりました。
さっきまで障子は面倒だなあと思っていたのに、今は貼り替えられるっていいななどと考えています。
達成感でいっぱいです。

私の貼った障子は、霧吹きの水が乾いても、あちこちにしわが残っています。




[2007/12/29 00:39] 日記 | TB(0) | CM(8)

回覧板 

こんばんは
とってもあたたかい一日でした。

回覧板が届きました。
いつもの紙のファイルの中には、お知らせが三枚。


1枚目 獅子舞のお知らせ

 日 時  1月2日(水曜日) 午前8時
 <獅子舞の絵>
 

2枚目 “とんど”のお知らせ。

 日 時  1月13日(日曜日) 午後3時着火予定
 場 所  折出正夫様宅田んぼ

 ※尚、ご協力いただける方は、当日午前8時にご集合ください。

 
3枚目 「さわやかサロン」のご案内。

 何かと忙しい年の瀬、年賀状書きはもうお済みですか。一足早く年賀のご挨拶申し上げます。新年はネズミ年ですが何事にもチョコマカせずおおらかに行きましょう。
 <小判を持ったネズミの絵>
さて次回は当サロンの新春を町内の方々の芸でめでたく祝って頂くことに致しました。

 踊り 田辺さん
 琴  新井さん
 尺八 月野さん

 会費100円


来年もいい年になりそうです。


 
[2007/12/27 22:59] 日記 | TB(0) | CM(0)

ストーブにお鍋を 

こんばんは
少しあたたかい夜です。

ストーブの季節になりました。
ストーブをつけると、いつも「お鍋をかけよう」と思います。

もう5年も前になりますが、
娘が学童保育になじめなくて困ってるって、何かの時にちょっと話したのです。

私が行ってあげましょう

それまでそれほど親しかったわけでもないのに、
それから毎日、娘に「おかえり」って言ってくださるためだけに、
‘とくまささん’が、少し離れた私の家まで来てくださることになりました。

とくまささんは、もみじマークをつけた紺の軽自動車で、ほとんど毎日来てくれました。

おかえりなさい。
今日はね、お友達と遊んでおいででしたよ。

病院でボランティアをする人に聞いてみましたらね、
一時間500円だそうです。
私もそれと同じだけいただくことにしましょう。

それからは、毎月新聞に入ってくるカレンダーに、来られた日だけ小さな丸をつけてあるのでした。

家事をお願いしたわけではなかったので、散らかったリビングはそのままでしたけれど、よく見るといつも何か少しだけ変わっていました。
フライパンがぴかぴかになっていたり、
子どもの好きそうな絵が壁に貼ってあったり。

おかえり。
ほらこれ、面白いでしょ。
見るとモップのついたスリッパを履いてらしたり。
たぶん、掃除をしたくなるような部屋だったのだと思います。

おかえり。
今日は一緒にお米をとぎましたよ。

戦争が終わって、私らは満州から引き揚げたんですよ。

小さい頃、母から時々聞かされていた引き揚げの人たちの話が、とくまささんに重なりました。
生活は大変そうだったけど、田舎から出たことない私たちと違って何か素敵だったよ。

冬になると、日が短くて、仕事を終えて家に帰る頃には、もう外は真っ暗でした。
あの頃の、日暮れの時間の情けなさを思い出すと、今も泣きたいような気持ちになります。

ある日帰ってみると、ストーブにお鍋がかけてありました。
お鍋の中には皮のままのジャガイモがごろごろ入っていました。

いつのまにか娘も4年生になっていました。
犬のキトリが我が家にやってくることになりました。

もうそろそろ、私はいなくてもよくなりましたよ。

それからまもなく、ご病気になられたのを、私たちは少しも知らずにおりました。
亡くなられたという連絡もなくて、でも偶然に友人が気づいて知らせてくれて、最後にお別れができました。
娘にもう一度会いたいって思ってくださっていたから、そんな不思議なことがあったのだと思います。

とくまささんには、娘に「おかえり」って言っていただくためだけに来ていただいていました。
そう思っていたけど、毎日、あの楽しそうな声で「おかえり」って言ってもらっていたのは、私もおんなじでした。
そんなことにさえ気づかないような私だったのだと思います。

おかえり。
寒かったでしょ。
ほら、こうしてるだけでね、じゃがいもがすぐ食べられる。



[2007/12/26 01:05] 思い出 | TB(0) | CM(0)

クリスマスの夜 

こんばんは
夜になって、晴れてきました。
いい夜空です。

今夜は、クリスマス・イブ。
いつものように、娘の聞き慣れたソナチネの練習が聞こえています。
なかなか弾けるようにならないけれど、
さっきから、同じ曲を繰り返し繰り返し練習しています。

出来ないことを繰り返し練習すること。
何度も何度も、いつまでもいつまでも。

私は大人になってからずいぶん長い時間がたちました。
でも、やっぱり、覚えています。
ちょうどこんなふうな練習の時間。

何度も何度も、いつまでもいつまでも。
時間のない永遠。

どうか、娘にサンタクロースが来てくれますように。




[2007/12/24 21:21] 日記 | TB(0) | CM(0)

海の底 

おはようございます。
冬の朝のやわらかい陽ざしが、台所の奥まで届いています。

一と月くらい前。
娘が、泥水が入ったペットボトルを持って帰ってきました。
地層の勉強なのだそうです。
それはもう、泥水の中の泥水。
日頃は生活の中に入ってこない、汚いものという感じです。

なんか汚いなあ。
大丈夫。待ってたら地層が出来るから。

少し抵抗がありましたが、お台所の、カウンターの角のところに置きました。
さわらないでいれば、何時間かで澄んでくると思っていました。
でもそれは、いつまでたっても泥水のままでした。

2週間くらいたってからでしょうか。
濁った水の底に砂と泥が層をなして溜まっているのが分かるようになりました。

地層できてきたね。
ほーらね。言ったとおりでしょー。

誰もさわらないまま、ただそのペットボトルは立っていました。
誰もの視界の中に、何となくそれはありました。
汚い泥水の底の地層は、よく見ると何層にも分かれているのでした。

何だか水が澄んできたね。
きれい。

気がつくと、水が澄んできているのでした。
それは日ごとに透明になってゆきます。
そんな気がしました。

海の底なんだよ、これ。
私の海の底。

見たこともないほど透明になった水が、冬の陽ざしに、きらきらと光っています。
底には泥がきれいに層をなしているのがはっきりと見えています。

どこか遠くの、深い深い海の底。
長い時間をかけて堆積したものたち。




[2007/12/20 09:39] 日記 | TB(0) | CM(5)

インドの山奥で 

こんばんは
日暮れの早いこのごろです。

今日ね、ブリバンとアヤと三人で面白い歌うたったんだー。

インドの山奥
で 
 んでんむしかたつむ

 んごはまっかっ

 あちゃんおこりん

 ーくはないちゃっ

 んこぶできあが

 んごはまっかっか…

カホッチのお母さんが歌ってたんだって。 
面白いでしょ。


[2007/12/18 23:06] 日記 | TB(0) | CM(5)

すずめのお宿 

こんばんは
今日は日曜日でしたね。
いかがお過ごしでしたでしょうか。

今の家に引っ越してきて間もなくの頃、玄関脇に小さなゴールドクレストを植えました。
それが伸びて伸びて、今やちょうど二階の屋根の高さになっています。

先日その木に、雀がたくさん住んでいることに気づきました。

木のてっぺんあたりに3羽。
その下あたりの梢に2羽、3羽。
屋根に3羽。
木の中を出たり入ったり。

すずめがすずなりです。

この家を建てることを決めるのと前後して、娘が私のお腹にやってきました。
長いこと待って、やっと来てくれた子どもでした。
誰かが、娘さんが、生まれてくる前に家を準備させたのねえって。

こんな小さな家に来てくれてありがとう。

すずめたちは、ここが気に入っているようです。
朝のちゅんちゅん。
本当に忙しそうです。

どうしてここに来たの。

丁寧に話しかけてみるけど、みなさんあんまり目に入らないご様子。

すずめのお宿。


[2007/12/17 00:01] 家族 | TB(0) | CM(2)

お花のお稽古 

こんばんは
雨がちで、ほんのりあたたかい、そんな一日でした。

今日はお花のお稽古でした。
習い始めたのは10月からです。

もう5年以上前から誘っていただいていたのですが、いつか時間ができたらって思っていました。
10月といえば、殺人的スケジュールの真っ最中。
考えるより先に勝手に口が話してしまうという私の特徴が、こんなところで顔を出して、急に始めることになったのでした。

お花のお稽古って、どんなのかご存じですか?
今日はその様子をお伝えしてみます。

行くと、先生が、何種類かの花や葉っぱ、花器を用意してくださっています。

<今日の花材>は、 グラジオラス(紫)
             ガーベラ(黄色)
             スイートピー(ピンク)
             着色柳(白)
             冠雪杉         です。

「お好きなようになさってくださいね」

しかし未熟者ゆえ、まだ好きも嫌いもありません。
何を目指せばいいのかも全く不明です。
全体に感じよくなればいいのかなあと思いながら、そのお花や葉っぱを剣山に立てるのです。

前々回はひどいものでした。
花材はへんてこりんな葉っぱと花とやけに和風の枝という組み合わせ。
私はそれを見た瞬間、
「林の中の孤独な熱帯系植物の群れ」というコンセプトを思いつき、
さっそく林と熱帯の孤独の表現に向かいました。

花材はいつも結構長い丈のものばかりで、それを切って活けることになります。
当然ですが、切ってしまうと元に戻りませんので、用心深くなります。
はずですが、私は自分で感心するほどすぱすぱと切ってしまいます。
何だか行動に繊細さがありません。
臆病で、理想主義者のはずの自己像が揺らぎます。

私は、おかしいなあと思いながら、ヘンな向きに刺さってしまった枝を、力の限り引き抜いたりいたします。
先生がなにげなく「お花は本当に性格が出るものなんですよね。」などとおっしゃいます。
あの日は、いくらやっても、無造作にぐさぐさ花や枝をさしただけに見えるのが初心者の私にもわかりました。

今日は我ながらかなりうまくできました。
コンセプトに頼らないことにしたのがよかったのだと思います。

大体うまく活けられたかなと思ったところで、
「できました」
と言って活けたお花を先生に見ていただくわけです。

すると先生が
「ここは、もう少しこちらに向けられてはいかがでしょう」
などとおっしゃりながら、ちょこちょこっと手直しをしてくださいます。
すると、格段にかっこよく見えるようになります。

それをノートにざっとスケッチして、お稽古終了です。

スケッチしている間に、いつも必ず先生がお茶を入れて持ってきてくださいます。
先生と一緒にお話ししながらお菓子とお茶をいただきます。
声がよく響く明るい先生です。

「どんなご研究をなさってるの?」とか、
「私の娘もね、お紅茶が大好きなんですよ。」とか。

とっても楽しいひとときです。



[2007/12/13 00:16] 日記 | TB(0) | CM(2)

留守番の夜 

こんばんは
空気が澄んでいるせいでしょうか、夜がきれいです。

今日、家の者は忘年会で珍しく留守でした。
夜になって宗教の人が来ました。

こんな寒い夜に、見知らぬ家を訪ねてまわっているのでしょうか。
見ると、娘が保育園の時、短い期間一緒だったお母さんでした。
彼女もびっくりしている様子でした。

彼女の話は、昔話に聞くような、普通の、いいお話でした。
彼女は宗教ではないと言っていました。
寒い中、玄関先に立って、一生懸命話してくれました。
彼女の後ろに星がきれいでした。

こうして一軒一軒まわることには、何かしくみがあるのかもしれません。
そんなことは邪推かもしれません。
ただやっぱり、この寒い晩に、彼女は無償の仕事をしているのだと思いました。

ジーンズ姿のその人の声が、私に、ただ、話をしてくれていました。
私にそういう話を聞かせるために、何か見えない御縁が働いて、この人がうちに来てくれたのかもしれないと思いました。

今夜は、ちょうど昔話のような、留守番の夜でした。



[2007/12/08 00:33] 日記 | TB(0) | CM(2)

パンダさんたち 

こんばんは
夜になってから、熱で休んだ近所の子に、担任の先生からのお手紙と連絡帳をもって行きました。
星がきれいでした。

娘の雑誌の写真記事「世界一美しい動物」「第9回 パンダ」より

写真① 4匹の子パンダ。
解説文:生まれてから10ヶ月ほどのパンダの子たちです。
     集まってリンゴやニンジンを食べています。

 3匹は並んで座って左上を見ています。
 爪をかんだり、手をもじもじさせたり。
 もう食べ終わったのでしょうか。
 一番右のだけ、仰向けに寝そべってニンジンを食べています。
 かなりふてぶてしい態度です。

写真② 木の遊具。高い方に6匹。低い方に4匹。
解説文:パンダの子にはそれぞれ気に入った場所があるようです。
     毎日同じところに同じパンダの子を見かけます。
  
 高い方の遊具。
 一番上のY字に一匹。
 その少し下に上を見て伸び上がってるの一匹。
 その下に丸くなってる一匹。踏まれてるって気づいてないのかな。
 そのお尻の後ろにもなぜか丸くなってる一匹。
 この丸まった二匹がいるのは中央の台状の部分。
 その床下に忍者のようにはりつく一匹。
 ずっと下の方に関係ないって顔の一匹。

 低い方の遊具。太い幹の木が途中で伐られた形。
 てっぺんにごしゃごしゃ4匹。

写真③ 子パンダのアップ。
解説文:目のまわりの黒い毛の模様にも違いがあります。
 
 一徹そうな顔をしていますが、よく見ると、ちょっと眠そう。

写真④ 木のてっぺんに座る大きなパンダ。
解説文:大人のジャイアントパンダです。くつろいでいます。 
 
 ちょうどいい角度で木の股にすがって座っています。
 半分おろした左手が世慣れた大人の感じを醸し出しています。
 首の下のたるみもけだるい感じです。
 でも、左足がついちょっと上がってしまって、やんちゃが隠しきれていません。



[2007/12/05 22:50] 未分類 | TB(0) | CM(4)

もみじ 

こんばんは
急に冷えてきました。
明日の朝は、今までで一番寒い朝になるそうです。

お昼間、ストーブの部屋からふと見ると、ガラス窓のところにもみじの落ち葉が吹き寄せられていました。
赤くてきれいな形をしています。

そういえば、ずっと前に、いただいた入浴剤の中に、ちょうどこんな風なもみじの葉っぱが入っていました。
それはプラスチックのもみじでした。
入浴剤で白く濁ったお湯の上に、そのプラスチックの赤いもみじが浮かぶのです。

入浴剤は一日限りでしたけれど、もみじの葉っぱは、洗って何回か使いました。
高い位置に窓がある狭い浴室の、ステンレスのお風呂に、赤いもみじの葉っぱが浮いていました。

そんな子供だましなものが、どうしてそんなに気に入ったのか、今となっては忘れてしまいました。
湯船に浮かぶ似せもののもみじを、いいなあと思ったのを確かに覚えています。

ガラス窓を開けて、もみじ葉を拾いました。
その辺りを探して、他にも何枚か拾いました。

今夜これをお風呂に浮かべたら、あの頃の気分を思い出すでしょうか。




[2007/12/04 22:58] 思い出 | TB(0) | CM(4)

いつか 

こんばんは
気づいたら、お庭のモミジがほとんど葉を落としていました。

時間ができたらやりたいなって思ってることありますか。
私もいろいろあります。

今日は一日何の予定もありませんでした。
あれ。
今、いつか時間ができたらって思い描いた、その「いつか」の中にいるのかも。
なんだったっけ、やりたかったこと。

梅干しやらっきょの入ったガラス瓶。
ピアノの上のくまさんとペンギン。
キトリに囓られたカーテンのタッセル。

出窓。
ストーブ。
食卓の椅子が一つだけ違うこと。

家の中の、見慣れた風景。

いつかって思い描いた場所。




[2007/12/04 00:29] 日記 | TB(0) | CM(2)

裏方 

こんばんは
ちょっと寒い一日でした。

今日は娘のバレエの小さな発表会でした。
どの子もみんな、“その他大勢”の一人として舞台にあがります。

お母さんたちは、裏方さんです。
衣装係・メイク係・舞台袖・進行・受付・会場…

お母さんたちの世界。
子供会もそうでしたけれど、男の人並みにお給料をもらいながら仕事をしていた身には、別世界のような無料奉仕の世界です。
中には社会的に活躍しているとか、お金持ちとか、そういう人もいるのかもしれないけれど、みんな、何とかちゃんのお母さん。
年齢さえも問題ではありません。

私はお弁当係でした。
昨日のリハーサルと今日の本番のお弁当の係です。
先生や招待ダンサーだけでなくて、音響・照明の方などのスタッフ、そして子ども達やお母さんたちのお昼のお弁当を手配します。
それから最後の打ち上げパーティーもお弁当係のお仕事でした。
裏方さんの、そのまた裏方という仕事。
長い長い二日間でした。

お母さんたちは、みな我が子の出番を見ることができません。
見えにくいモニターの中の、我が子の姿を一心に見つめては、また係の仕事に戻ります。

一つの曲が終わるたび、飾りのいっぱいついた衣装を着た子ども達が、
興奮した様子で楽屋に戻ってきます。

「お母さん、どうだった?」
「とっても上手だったよ。」


[2007/12/02 23:11] 日記 | TB(0) | CM(0)